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かわしま法務事務所の電磁的事件簿 ~笑う門には福来る~

事業承継

改めて、高齢の親の民事信託のご相談で注意したいこと

私自身、ご相談者の方から親の将来の認知症対策として民事信託が使えるのではないか、とお話いただくことが増えてきました。…

「親のおカネが使えない」という言葉への違和感

相続手続や相続対策のお仕事に普段取り組んでいると最近「親のおカネが使えない」という言葉を聞くことが随分と増えてき…

士業の世界に入って変わるものと変えてはいけないもの

気付けば司法書士登録をしてから6年が経ちました。私は6年前に名古屋の司法書士法人に入社し、この世界で仕事をす…

セイギとミライ -熱血司法書士の事件簿-

地元の夏祭りや子どもの少年野球で慌ただしくなることの多い今日この頃。ブログの更新が滞りがちになる言い訳にはなりません…

「誰に頼んでも出来上がりは同じ」だとは限りません

司法書士の仕事、特に登記の仕事でしばしば司法書士にお願いすれば「誰に頼んでも出来上がりは結局同じ」と言われることがあ…

電話からSNSへ、連絡ツールは変わっていくけれど

「念のために」ということで仕事上関係している方や面識のある方に番号をお伝えした私のその携帯電話に、私と全く面識の無い…

民事信託について専門家に相談するときに

民事信託の制度を安心して活用していくためには、できるだけ自力で調べて進めることによるリスクはあまりに大きく、まず…

目に見えないサービスの提供

この仕事をしていると、時折「自分で手続をしたい」という方から、用意しなければならない資料や書類の作成方法などを教えて…

最終的に大切なのは自分自身の意思

先日、士業の先生からあるご依頼者の方についてお話をお聞きしました。その先生は元々きめ細やかな対応に定評がある方な…

法律の専門職でも民事信託は難しい

財産管理の手法として民事信託が注目されるようになって以来、士業の先生方でも実際に最近その実務の勉強を始められた、…

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